看板News「京野菜の生産地・亀岡市アピール カラフルな大看板お目見え」
京野菜の生産地・亀岡市アピール カラフルな大看板お目見え
<参考:京都新聞>
以下引用
京都府亀岡市余部町のガレリアかめおか地下駐車場出口の壁に、京野菜を描いた大きな看板がお目見えした。「野菜のハーモニー」をテーマに描かれたカラフルな京野菜が、訪れた人たちの目を楽しませている。
京野菜の生産地としての亀岡市をアピールして、消費拡大につなげようと、市が設置した。
看板は縦2メートル、横10メートル。京都芸術デザイン専門学校(京都市)イラストレーション専攻の2回生、湯田慧利加さん(20)が原画を制作した。5月ごろから授業の一環として取り組み、6月のプレゼンテーションで18人の中から湯田さんの作品が選ばれた。
引用終わり
2メートル×10メートルは大きいですね。
これくらいの印刷だと分割になります。とても1枚モノでは貼りきれないです。
何かをアピールする際は大きさに頼るのは確かにいいですね。
大きい印刷物だけでインパクトありますから。
小さい細々としたステッカーなどもいいですけど、大きな印刷物ならたとえ下手(←オイ)でも目を引きますからね!
多分デザインの専門学校生ということなんで大きなキャンバスに描いたんでしょうね♪

コメントする