カッティングシートは用途に合わせて使い分けを

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カッティングシートですが、使用目的にあわせてカッティングシートの種類を分けるといいです。

カッティングシートは基本的に屋内用よりも屋外用が高めで、耐久性が高いほど金額も高め。さらに特色や、金銀に関しては値段アップ。

さらには車両マーキングは一番厳しい施工条件ですので、中途半端な安いカッティングシートで行うとすぐ剥がれてしまいます。ま、それでも良いという方もいますのでなんとも言えませんが。

簡単なカッティングシート比較、特徴は電脳ザウルスのこちらのページへ。

私のオススメは車両マーキング対応でしかも3次曲線も綺麗に利用できるFASCAL900です。

 

どんな感じなの?と思ったら見本パンフレットを確認することをおすすめします。

MOWCAL、FASCAL共にパンフレット確認できます。

長期的に繰り返し注文する方には必須のアイテムとなっておりますので、愛用者の方はぜひ見本パンフレット請求をしてください。
これさえあれば色で困ることはありません!!

 

というわけで、カッティングシートの色や、質感を知るための見本パンフレットをお取り寄せ下さい。注文も簡単になりますし、何よりしっかりと質感を比べることが出来ます。

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