テキスタイラス3D200と400の違い

最近多い、3D昇華システムのテキスタイラス3D2003D400の違いを簡単に書かせていただきます。

どちらも3Dの昇華プレスの機械は同じものとなります。
そのため、マグカップも12個同時に作ることができますし、iPhoneケースも綺麗にできます。

大きな違いはプリンタの機能にあります。

3D400
8色スロットで、蛍光インクも単独で使え、もし4色しか使わない場合は4色を2スロット入れることで、万が一仕事中詰まってしまった場合、別のスロットから出すことができます。
また印刷サイズは最大A2サイズで、A4転写紙もロール紙も取り扱い可能です。

3D200
4色スロットで、蛍光インクは色と入れ替えで可能です。※蛍光イエローと入れると、通常のイエローが使えません。
また、印刷サイズはA4の転写紙のみとなります。

それ以外の違いはついてくる備品やスターターキットが異なる細かい部分はありますが、ソフト面に関しては昇華用の同じRIPソフトをお付けしますので問題はありません。

もしよろしければ弊社営業が出張説明行いますので、是非お問い合わせいただければと思います。
一度現物を見て、体験して、アルバイトでも作れる手軽さを実感していただければと思います。

お問い合わせご購入はこちら、電脳ザウルスより

また、昇華商材も取り扱っております。
ご覧ください。

動作説明の動画は上記になります

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