3D昇華プレスで皿を作る方法
電源
準備するもの
手順
ヒーティングボタンを押し、ヒーティングを開始します。200度ですと、温まるまでおおよそ10分程度です。

(2)その間に、転写紙を昇華する皿にセットします。
※転写面は素手で触らないようお気をつけください。油分や水分が付着すると、
転写がうまくいかない場合がありますのでご注意ください。
5mm〜1cmはみ出るくらいにして、耐熱テープで4か所、端をとめます。

転写紙が皿よりも大きいときは、転写紙に切込みを入れます。

(3)設定温度(今回は200度)に達したら、蓋を開け転写機にセットします。
※大変高温になっておりますのでご注意ください。
細長く切った紙を、皿からはみ出るように置きます。

(4)ラバーをセットし、バキュームをかけます。

転写紙のシワを少なくするため、皿の真ん中から端に向かって伸ばします。

(5)ある程度バキュームがかかったら、蓋を閉めて昇華を開始します。

(6)昇華が終わったら、皿を取り出し、転写されているか確認します。
※大変高温になっておりますので、転写紙を剥がす際はお気を付けください。
曲面部分は転写すると、多少写真やイラストが伸びる場合があります。










































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